深夜超特急~世界中のおんなとハメ撮り~

日本での生活を捨て、世界中の女とハメ撮りをするために旅をしているハメ撮り師のブログです。

タイ・バンコク

ハメ撮りの旅5か国目タイ ロックダウン中のバンコクで只今足止め中

投稿日:6月 6, 2020 更新日:

ロックダウン中のバンコク パッポン通り

世界中のおんなとハメ撮りをするための旅に出ている僕ですが、現在タイのバンコクで足止めをくらっています。

3月にミャンマーからタイ入りをしたのですが、その後コロナ情勢が悪化。タイからは出国どころか県の移動もできなくなり、そして6月現在完全に身動きが取れない状態にいます。

現在のバンコクも他国と同様ロックダウンや様々な規制があります。自由に動ける事が少なくなってしまいましたがロックダウン中のバンコクでの僕の過ごし方や最近の生活を書いていきます。

バンコクについて

ちなみにですが、僕はもともとバンコクに来る予定はありませんでした。

エロと欲望の街バンコク。そのバンコクのエロといえばゴーゴーバーやカラオケ、テーメーカフェになりますが、女の子の競争は激しい。ブスは男から選ばれない為、タイ中からエロ仕事に来た女の子達の中でも選ばれし者しか残れません。

なので女の子のレベルは高いしノリも性格もいい子が多い。

だけど他の東南アジア各国に比べてお値段が高い。お金がかかります。

その上僕の知り合いの知り合いの怖い人がバンコクのエロに関わっているらしく、盗撮して動画を販売したり画像をブログに載せるなんて事をすると怖い目に合ってしまう可能性もあります。なので今までのような無茶をしにくく感じています。

数年に一度エロ旅行の為にバンコクに来るのなら十分に楽しめますが、僕の今の旅にバンコクはそぐいません。

ただ、バンコクには知人が住んでいて前回訪れた地ミャンマーを出てから知人に会うためにバンコクにきました。

当初1週間程度の滞在を予定していたのですが、その間にコロナ情勢はジョジョに悪化。下手に身動きはとらない方がいいと思いバンコクにとどまり様子を見ていたらロックダウン、国境閉鎖、出国入国が厳しくなった、という状況になり、今は完全にバンコクで足止めされている状態になりました。

非常事態宣言中のバンコクでの日々

思いもよらずバンコクで足止めを食らってしまいましたが、今となっては足止めを食らった場所がバンコクで本当によかったです。

バンコクは非常に日本人が過ごしやすい。これまで旅してきた他の場所に比べてもかなりイージーモードな日々を送れます。

非常事態宣言のおかげでビザなしでも7月まではタイに滞在できるようになって、それも非常にありがたい。

バンコクには至る所に日本人経営の、日本と同じ味の日本料理屋があります。いつも行列ができている東京の大人気ラーメン店、一燈まであります。

おかげで日本食を食べたい欲は完全に満たされました。

現在のバンコクはこんな感じで店内のテーブルは離れているうえ、テーブルには一人しか座れません。おかげで快適な食事タイムを過ごせます。

また、常に人間だらけだったバンコクですが非常事態宣言と観光客がいないおかげでどこにいっても人は少なく快適。

ショッピングモールにいけば紀伊国屋書店もあり、新刊の日本の本・マンガもたくさん売られています。

ロックダウン中のバンコク パッポン通り

ただ、歓楽街は真っ暗。こちらはパッポン通りですがごらんの有様。バンコクのエロが復活するにはまだまだ時間がかかるようです。

それでも今のバンコクには様々なエロが存在します。どんなエロがあるのかは次回の記事で詳しく書きます。

狭いホテルで引きこもり状態でオナニーばかりしている僕、ブンブンも含め、いろんな事をやる気がなくなっている状態になってしまっているので次回の記事がいつになるかはわかりませんが。

ロックダウン中のバンコクにあるエロのまとめはこちら。

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